• HOME
  • サンバレーについて
  • サンバレーの特徴
  • コースご紹介・入会方法
  • お知らせ
  • ギャラリー
  • メリーの部屋

保護者の方々からの声

サンバレー生の保護者の方、体験レッスンに来ていただいた方々の声を掲載させていただきました。

体験・見学に来ていただいた方々の声

2008年10月 3才児の女の子のお母様より
とても熱心に子供たちに指導されている事が分かり、安心できました。先生方もとても楽しそうに子供たちと接しているのが印象的でした。

2008年11月 2才児の女の子のお母様より
子供たちがみんな自由に動き回っていて、キラキラしていた。上の子が下の子を見る、というのが自然に出来ていて素晴らしいと思う。

2008年11月 2才児の男の子のお母様より
羊の存在に驚きました。自然に囲まれた園はすばらしいです。子供たちは幸せだなぁと思います。なかなか日本では見られぬ自由な雰囲気もいいですね。

2009年2月 1才児の男の子のお母様より
自由でアットホームな雰囲気ながら、集団生活のルールをきちんと学べる事に感心しました。英語教育は元より、本来の子供らしさをもてる場所だと思います。

サンバレー生の保護者の方々の声

2009年1月 3才児の女の子のお母様より
娘が3歳の誕生日を迎えてすぐにトドラーに入園させていただき、早いもので9ヶ月が過ぎようとしています。この間の娘の変化は毎日が驚きでした。
登園初日から約2週間は泣いていたものの、あっという間に楽しい毎日となったのでしょう。休日にもサンバレーに行くと言ってリュックを持って靴をはきます。そしてお友達の名前もどんどん増え、その日あった事をいろいろ話します。娘の世界がどんどん広がっていくのを見て、とても嬉しく思うと同時に、やはり些細な事でも心配があったりもしました。初めての子育てでしたので、どうしていいかわからない時もありました。その度に、園長先生にアドバイスをいただきました。また、ママさん方からも、いろいろと教えていただく事で、だんだん気負いがなくなり、楽しい育児となっています。 世の中の変化に伴い、子供の世界にも自然な自由が減ってきました。何か起こる前に規制や禁止が実施される時代です。そこには責任という大きな問題があり、ひと言でかたづけられるものではありませんが。
私がサンバレーの教育方針に感銘しているのは、できる限りの子供の自由を尊重しているところです。それは個々の人格を認め、大切にし、個性を伸ばしたいという基本方針だと思います。しかしながら、これは本当に大変な事だと思います。
集団生活の中での規律や規範、またいろいろな大切な事を教えつつ、伸び伸びと保育する環境作りは、先生方、スタッフの皆さんの日々の努力のおかげだと感謝しております。

2009年1月 3才児の男の子のお母様より
息子が冬休み中に「サンバレーに行きたい!行きたい!」と言った時がありました。とても私は嬉しく思いました。息子の中でサンバレーの存在が大きくなっているのだと感じました。サンバレーは、息子の心にタッチしてハグしてくれる先生方、毎日のように出迎えてくれるメリー、そしてサンバレーの自然の恵み、それら総てが調和して厳しくそして優しく暖かい眩しい光の満ちた場所であると思います。そして彼はここでスタートしました。私も毎日の送迎等が大変に感じられる時が多々ありますが、サンバレーのパワーをもらって、これからも頑張っていけるような気がします。
私はこれからも息子と共に苦しみ、悲しみ、悩み、喜び、発見し、成長していけたら幸せです。

お気軽にお問い合わせ下さい サンバレーインターナショナルスクール